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02年から始まった東京歓楽街の浄化作戦は、都知事の呼びかけで夜の街に大きな影響を与えました。
その後06年に施行された風営法改正とともに、看板を出す風俗店、強引な客引きなどは激減し、一見すると東京の街は健全さを取り戻したようにも見えます。
そんな中で、立ちんぼの存在もすっかり減ったとのことです。
変わりゆく東京の風俗事情、それぞれの風俗嬢はどこにいってしまったのでしょうか。
五反田は今でも風俗が有名です。五反田=風俗というイメージはぬぐえません。
ラブホテルやレンタルルームが多いので、デリヘルやホテヘルが多いです。
最近ではラインやSNSを使ってフリーで売春をする場合も増えているそうですが、きちんとお店に所属することには意味があります。
まず、ホテルはデリヘルなどのお店でないと使えない場合が多いです。そうするとホテル代が加算されてフリーの売春婦は高くなるので需要がありません。
また、お客さんの身元や健康診断など、お店が保証する部分も大きいです。危険が伴う仕事でもあるのでこのあたりは気になりますね。
風俗嬢もそこを利用する人も、きちんとしたお店で安全に遊ぶのが一番ですよ。

足五反田にもソープランドがあります。もちろん、店舗数では吉原にはかないませんが、いろいろな業種がある五反田の風俗街において、ソープランドがあるというのはなかなか嬉しいことです。私もよく五反田へ通っていますが、たまにソープを利用します。
これはソープランドの専門外である吉原へ行っても良いのですが、お店によっては五反田の方が可愛い女の子がたくさんいたりします。これは五反田ではいろいろな業種の中でサービス競争をしているので、基本的に共通の魅力であるところはレベルが高い。
つまり、女の子が可愛いかどうかというのは、ソープだろうがヘルスだろうが、どんな風俗業種においても特殊なフェチ系のお店を除けば絶対的なお店の魅力になってくるので、そこを外して風俗選びをすることはなかなかできませんね。
そして五反田のソープランドは比較的安価に利用できるというところも魅力になっています。他には、もちろんソープランドにしようか、ヘルスにしようかという点で迷うことになるのですが、それは分かりやすいところがその五反田にあります。
ソープランドは、本番行為ができるというところに多くの男性は魅力を感じているのですが、それ以外にも泡だらけで柔らかい女性の体を押し付けられるという点が良いって人もいます。それがソープの魅力としての二本柱なのです。

女性五反田で新しいおまつりが始まるらしい!それは ゴタンダワールドカップ 五反田ブラジル祭~1年に1度のグルメの祭典~
2020年、東京オリンピック・パラリンピック開催に合わせて、五反田を国際都市としてアピールできないかと思い考えた。
五反田にはさまざまな国の飲食店が集まっているので、まさに『国』をテーマにしたイベントを毎年行いたいと決定。
五反田ブラジル祭りのイベントブースで、ブラジル文化の紹介としてのカポエイラチームが、ますは演武してくれます。
なんと、今回、五反田ブラジル祭りには毎年盛大に行われていて大盛況の、浅草サンバカーニバルに出場している、日本で最も古い歴史があるサンバチーム
の一つ、GRES 浅草仲見世BARBAROSが参加するんです。
なぜ五反田でブラジル?かというと、五反田に、ブラジル総領事館とブラジル銀行があるという理由!ただそれだけ!
これは外国人がたくさんやってきそうな予感です。さっそく予習として、外国人専門の風俗にいっておかないといけません。